リンク集「豆の茎」

こちらは、友人・知人、関連団体・協会、書店などのリンク集です。バーチャル書店からは、書籍の購入もできます。

カテゴリー

友人・知人・ちょっとだけ知っている人
おしごとのおつきあい
本屋さん
時々のぞく場所
スタッフルーム「豆の花」
学生掲示板

リンク集「豆の茎」
おしごとのおつきあい

BPO(放送倫理向上委員会)
放送倫理・番組向上機構。NHKと民放地上波各局で作るテレビ放送の第三者機関です。私はBRC(放送と人権等に関する委員会)の委員です。

日本文藝家協会
小説家、詩人、歌人、俳人、ノンフィクションライター、評論家など文芸に関わる人の団体です。

書肆山田
 数々の優れた詩集を出している版元です。詩を読むのはおもしろく楽しいのですが、詩を書ける人には恐れを感じます。

小学館
「テーマで読み解く日本の文学 現代女性作家の試み」の版元を引き受けていただきました。子どもの時は学年別学習雑誌を定期購読していました。

新潮社
文芸誌「新潮」の版元。駅の売店でなんとなく週間新潮を買うようになったのはいつごろからでしょうか?ずっとおじさんが読む雑誌だと思っていたのですが。
パーソナルメディア社
「超漢字 原稿プロセッサ」の開発のお手伝いをさせてもらいました。トロンをもとにしたソフト制作会社です。出版もやっています。

講談社
 文芸誌「群像」の版元。護国寺の会社が立派なビルになりました。子どもの時はゴールド絵本というシリーズを一週間に一冊買ってもらうのが楽しみでした。

鎌倉春秋社
 会社は鎌倉の若宮大路にあります。段かずらに咲く桜のお花見をしたことがあります。鎌倉ペンクラブの集まりでした。

筑摩書房
 高校向け国語教科書「展望現代文」にエッセイ「帽子とパンツ」が採用になっています。

河出書房新社
 文芸誌「文芸」の版元。

三田文学
 私は三田文学の会員ではありませんが、なぜか昔からお付き合いがあります。

バンドパワー
 吹奏楽が趣味という人が集まるサイト。私は「楽隊のうさぎ」についてのエッセイを書いています。

ontoff
「豆畑の友」はオントフさんに製作してもらいました。

本とコンピュータ(DNP)
 東アジア 韓国、中国、台湾で共同出版された別冊「本とこんぴゅーたー」の執筆をしました。

図書新聞小川画廊
 図書新聞が運営している画廊です。図書新聞には「アジア映画を見る」を不定期連載しています。

すばる文学カフェ
 集英社の文芸誌「すばる」のホームページです。イベント情報などもあります。

Pontormo文学書斎
 文芸サイト。ながしろばんりさんのご紹介で主催者の田代さんにお会いして、いろいろなお話をしました。その様子はPontmo文学書斎でどうぞ。
めだかの学校
 青森の学習会? グループ。みんなで知恵を出し合って青森を良くしていこうという会です。なぜか私はめだかの学校の校長ということになっています。でも、誰が生徒で誰が先生か解らない学校です。

月刊ビミー
 日本酒の月刊誌。もう10年以上、小さなコラムを毎月書いています。

Sankei WEB
 産経新聞のホームページです。2006年4月から文芸時評を担当しています。

くすだま
 色・鮮・旬のお料理レシピのページです。エッセイ「明日何食べようか」を連載しています。野村喜和夫さんの「詩人のキッチンパトロール」もなかなかおもしろです。
ページトップへ

本屋さん
アマゾン・ドットコム
 ネット書店で私もよく利用しています。検索が充実しているので、本を探すだけでなく、ちょっとした調べものにも利用しています。

東京堂
 文芸書が充実した書店です。作家のサイン本も取り扱っています。
 私のサイン本も置いてもらっています。

アジア文庫
 神田すずらん通り。東京堂書店並び。山内書店ビルの6階です。同じビルの山内書店は中国関係の本を専門に取り扱っています。
 名前のとおり、アジア関係の本が充実しています。HPも親切に作られています。

ジュンク堂
 世界最大規模クラスの書店ということで、池袋の名所? になっています。図書館のような書店と言われますが、書棚の整理がよくて本が探しやすいです。HPで本の検索もできます。

三省堂書店
  東京に出てきたばかりのころ神田本店によく行きました。でも売り場が広すぎてどうしたらいいのか途方に暮れていました。小さくてどこにどんな本があるのかが解る書店が懐かしかった。

紀伊国屋書店
 最初にデートした時の待ち合わせ場所は新宿本店のエスカレーターの下。今でも時々待ち合わせに使いますが、人が多すぎて困ってしまうことも。昔、3階に喫茶店がありました。それも今は昔。

 Tel.0470-23-1661
FAX.0470-23-3161
館山市北条1881
松田屋書店
 ホームページはありません。お店は内房線の館山駅のすぐそばです。子どもの時にずっと立ち読みをしていた書店。南房総にいったら覗いてみて下さい。

ページトップへ


国立歴史民俗博物館
 興味深い企画展が多くてもっと行きたいのですが、場所が遠いのですこし不便です。ホームページを利用して情報を集めるようにしています。

京友禅アロハシャツ"pagong"
 夏めいてくるとアロハ来て学校をさぼりたくなります。で、最近のお気に入りは伝統的な京友禅のアロハシャツです。
ページトップへ

Copyright(c)2004 k-nakazawa.com <<Nakazawa Kei>>
All Rights Reserved.